スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
ピンクリボン
ピンクリボンキャンペーンが始まった jumee��PinkRibbon2

キャンペーンにあわせて
テンプレートをピンクのものに変更


乳がんを患って初めてのピンクリボンキャンペーン
昨年までは まさかこういう気持ちで
このキャンペーンに興味を抱くようになるとは思ってもみなかった

今年はできればスマイルウォークにも参加したいと思っている
   >>>>>> ピンクリボンフェスティバル2008 スマイルウォーク



この期間中 いろいろなものがピンク色に変化する
ライトアップなどもキレイなようで
   見てみたいな~と思うけれど

なかでも気になったのが
  アメリカン航空のピンクリボン仕様特別機

アメリカン航空ピンクリボン特別仕様機
                 >>>>>> アメリカン航空の関連記事

アメリカン航空と協力関係にあるという
世界最大の非営利財団 G・コーメン乳がん財団のことを
今回この記事で初めて知った

きっかけは さまざまだけど
ピンクリボンキャンペーンを通じて
乳がんに対する正しい知識と
   検診の大切さを知る人がひとりでも増えるといいな





若い頃
ピンクは嫌いな色ナンバー1だった �X�J��
じゃじゃ馬には不似合いな色だと思ってた
部屋中探してもピンク色のモノは皆無


ところが最近はなんだかオカシイ
ピンクが妙に気になる

ピンクのTシャツなんぞを着てみては
友人たちに大笑いされる v(・∀・*)

ピンクグレー
  ピンクパープル は特にお気に入りの組み合わせ




最近 運動不足解消のため
ウォーキングを始めた
普段はあまり履くことのない、スニーカーをひっぱり出してきた

見事に 3足すべてにピンク
スニーカー

なんだか、ちょっと嬉しくなる
単純・・(σ`・∀・)σйё







スポンサーサイト

テーマ:健康な生活 - ジャンル:ライフ

【2008/10/03 21:31】 | 乳がん関連記事 | トラックバック(0) | コメント(12)
進化する乳房再建手術
昨日の夕刊に載っていた記事。

患者自身の脂肪組織から採った幹細胞を、
乳房に注入すると乳房再建に効果があるという
九州中央病院(福岡市)の臨床研究結果。
             �݂�asahi.comのソース記事



私は、乳がん摘出手術の際、
がんが大きかったので、取り除いた部分の凹みを埋めるため、
腹部の脂肪を移植していただいた。

皮膚も切り取ったため、(再建はしていない)
今でもひきつった感じがあるし、
放射線治療の影響もあってか、固い感じもある。
もちろん、左右の乳房が同じようにとはいかない。

それでも、ありがたいことに術後約10ヶ月経った現在、
移植した脂肪の壊死は認められない。
以前は主流だったと言われる、筋肉を使っての再建に比べると、
腹部の違和感も少ないだろうと思う。

それでも、腹部の傷は、胸や脇の下の傷に比べると、
治りにくく、傷跡もきれいにはならなかった。
形成外科での再手術を受けようと思ってはいるものの、
再手術への煩わしさや、不安は、ないに超した事はない。

この先、腹部から胸に引っ越してきた脂肪たちは、
胸の脂肪の一部へと変身して活躍してくれるのか?
それとも、いつまでも部外者扱いされて、
お客さんのようにそこに留まっているのか?
心配でもあり、楽しみでもある。



上記のニュース、
おなかの脂肪を吸引し、脂肪に含まれる「幹細胞」を抽出、
脂肪細胞と一緒に乳房に注入する新治療。

「吸引、注入」という単語から察するに、傷跡も小さくすむのでは?
また、胸に注入された幹細胞・脂肪細胞は、
胸でしっかり生きていってくれる、というイメージがする。

『乳房温存手術や再建手術を受けた、
乳房の微妙な形の修正ができる場合もある』
と記事にあったので、いろんな患者さんにとって嬉しい進歩だと思う。
できることなら、私も微調整してほしいゾ!
        �݂�詳しくは、医療・医学ニュース



少しでも長生きできれば、
医学の進歩を享受できるよね。
いつか、全然副作用のない抗がん剤ができたら・・・
癌や多くの病気が、簡単に完治する病気になったら・・・

助けて、ドラえもん~!(笑)









【送料無料!】
生活習慣病+
乳がんセルフチェック


【送料無料!】
生活習慣病+糖尿病+
乳がんセルフチェック


テーマ:ガン治療 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

【2008/09/25 11:28】 | 乳がん関連記事 | トラックバック(0) | コメント(6)
MITAKYE OYASIN


お気楽シングルマザーの乳がん闘病記
リボン運動
チーム・マイナス6%
プロフィール

jewel

Author:jewel
30台後半♀
5歳の息子ジュニアと二人暮らしのシングルマザー。

2007年10月、右乳房に「しこり」らしきものを発見。
2007年11月、乳がん告知。
2007年12月、乳房温存手術。
2007年12月~2008年4月、抗癌剤(TC療法)治療。
2008年5月~6月、放射線治療。
2009年11月、定期検診にて骨転移発覚。

乳がん告知から日々感じたことを綴っていくプライベート日記。

カレンダー(月別件数付き)

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

プロフィール

jewel

Author:jewel
30台後半♀
5歳の息子ジュニアと二人暮らしのシングルマザー。

2007年10月、右乳房に「しこり」らしきものを発見。
2007年11月、乳がん告知。
2007年12月、乳房温存手術。
2007年12月~2008年4月、抗癌剤(TC療法)治療。
2008年5月~6月、放射線治療。
2009年11月、定期検診にて骨転移発覚。

乳がん告知から日々感じたことを綴っていくプライベート日記。

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

インディアンジュエリーASKWALI



>> 早期発見で救える命がある <<
↓↓まずは自宅でセルフチェック↓↓

【送料無料!】女性用がん総合検査セルフチェック 25DW11

【送料無料!】生活習慣病+糖尿病+乳がんセルフチェック 25DW11

女性用クラミジア+淋菌セルフチェック 25DW11

【送料無料!】生活習慣病セルフチェック 25DW11



















上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。