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癌転移の検査
ソングオブインディア

今日は癌の転移の検査の日。
腹部エコーCT一般骨シンチの検査。
先生の診察を受けることなく、
検査のみで病院に通う日が続いている。

先日、『私とガンとおっぱいと』という素敵なブログを拝見し、
乳がん内視鏡手術があるということを知り、私の心は揺れていた。

つい最近、父が内視鏡での胃がん手術を受け、
身近でその経過を見てきたこともあり、
可能なら、私も内視鏡手術を受けたいと思った。

が、私が手術を受けようとしている病院では
乳がん内視鏡手術はやっていないようだ。
おまけに私の乳がんは、もうかなり大きくなっている気がする。
精密検査の日、先生が
「乳房温存手術が可能だと思います。」
とおっしゃっていたけど、内視鏡手術は無理な大きさかもしれない。
2月に視触診の乳がん検診を受けた時は異常なしで、
10月に自分でしこりに気付いた。
しこりに気付いた時は、それでも「これって、しこりかな?」っていう程度だったのが、
今ではみるみる明確に大きくなっている気がする。

内視鏡手術をやって下さる先生を探した方がいいのかな~?と考えていると、
翌朝主治医の先生から電話があり、入院の日取りが決まった。
これから、他の先生を探し、診ていただく時間的余裕があるのか・・・
告知を受けた時点で考えるべきことだったのだろうけど、
積極的に情報収集しないと自分で決めた上、
元来、相当の面倒くさがりなのでソ猝ヨ
そのまま今日に至っている。

こんなんでいいのか?私 Kame @ 海賊帆 ver2





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【2007/11/29 23:34】 | 検査~手術 | トラックバック(0) | コメント(6)
素敵な女性


私はマドンナが好きだ。
美しくて強い。そしてストイックなまでに努力家だ(と思う)。
10代の若い頃は、その美しさと華やかさに惹かれていたものだけど、
イン・ベッド・ウィズ・マドンナ』というドキュメント映画(古いv)を
初めて観た時は、涙が止まらなかった。
幼い頃に母親を乳がんで亡くし、父親は再婚。
トップスターであり続ける彼女が、常に孤独であったことは容易に想像にできる。
そんなマドンナの苦悩が描き出されたような映画で、衝撃的だった。
何かと叩かれることも多い彼女だけど、
私は20年来ずっと大好きで、疲れたときはマドンナの映像を観て元気をもらっている。


私には、「とても、かなわない・・・」と思える友人がいる。
彼女は、私よりかなり年下なのだけど、
美人でスタイルがよく、おまけに頭がいい。そして愛情深い。
何よりもかなわないと思うのは、常に努力を怠らないことだ。

知人に、「絶対気が合うと思うから紹介する。」と言われ、
彼女に初めて会ったその日、私と彼女は意気投合し、
その日から私は彼女に釘付けになった。

「美しくないものは嫌い!」と、友達を選び、
「猫なで声で、媚びてる女は大嫌い!」と、毒針を放つ。
自分にも他人にも厳しい。

彼女は、キャバクラで働いていた。
そこで知り合った男性と恋に落ちた。相手は奥さんのいる男性だ。
感情的に怒りをぶつけてきたその男性の奥さんに向かって、
「旦那に戻ってきてほしかったら、戻ってきてほしくなるような女になればいい。」
と冷静にのたまった。
この言動には賛否両論あるだろうけど、
その潔さ、自信にはあっぱれ日の丸だった。
それから数年後、彼女はその男性と結婚した。

そんな彼女だから、誤解されることも少なくない。
何が凄いって、そんな誤解すらモノともせず、
彼女はいつでも彼女なのだ。
彼女には信念がある。誰になんと言われようが、
自分を信じることのできる凛とした強さがある。
努力と経験が、それを裏付けている。

私が妊娠した時、どこからかその話を聞きつけ、
彼女から電話がかかってきた。
「おめでと~!!!」
その時の私は、おめでたくなかった。
子供を産み育てる心の準備がまだできてなかったからだ。
煮え切らない私に向かって、彼女は
産まれてくる子供の命の大切さをこんこんと語ってくれた。
その時初めて、彼女が長い不妊治療を続けていることを知った。

彼女も今では母となり、人間丸くなった(ように見える)。
美しさは変わらない。
素敵な母親であり続けることは、間違いない。
私の中では、そんな彼女とマドンナが重なってみえる。
私も頑張らないと・・・アップロードファイル




テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

【2007/11/27 22:54】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(6)
ユニバーサルスタジオジャパン
ユニバーサルスタジオジャパン

USJの年間スタジオパスを買ったので、
ジュニアとふたりでお出かけおんぷ

先月はハロウィンで盛り上がっていたけど、
今回はクリスマスムード一色。

やんちゃなくせに怖がりのジュニアは、
前回 『JAWS』 と 『ターミネーター』 のアトラクションで大泣きkao06
憶えてたようで、今回も 『JAWS』 は嫌がって入りたがらない。
エクスプレス・パスも買ってしまっていたので、なんとか説得して入場。
出てくると、「やっぱり楽しかった!なぁ!」だと。
笑わせてくれる。

アトラクションで水がかかってしまうと、
「オレのジュボン(ズボン)・・・せっかくはいたのにビチョビチョやんか~`д´ pkk
と怒り出す始末。
暫くすると、「かわいてきたわにこり」 とご機嫌になるのだけど、
変なところで細かいジュニア。


ジュニアと向き合っていると、日々いろんな発見がある。
例えば、自分によく似てるな~と思う面と、その逆。
私は割りと何に関しても、「なんとかなるわ~。」と楽天的なのに対し、
ジュニアは、何かときっちりすていないと気がすまない。
一番似ていないと感じる点だ。
「もう、そんなんどうでもいいや~んjumee☆faceA108
と言ってしまうことも少なくない。
3歳になったばかりの今でコレだから、この先ぶつかるのは必至だ。



USJ近くの駐車場、『タイムズ』。
なんと、80分100円!!! K
一日最大800円。

USJのメインゲートからは、
歩くのがあまり好きでない、しかも3歳の子連れでも苦にならない距離おんぷ
今回も、朝~夕方駐車で、500円!
なんだか妙にお得な気分h003
普段、折込チラシを見て遠くのスーパーまで買いに出かけるタイプじゃないけど、
それに近いモノがあるかもしれない。

『ポイントがたまるタイムズクラブ』って大きな看板が
気になったので、帰って調べる。

入会金・年会費無料のカードで、
全国のタイムズでポイントが貯まるらしい・・・
早速会員登録してみた。

タイムスクラブ

入院の日取りがまだ決まっていないけど・・・
今度はクリスマス直前、夜のユニバに出かけよ。normal








テーマ:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン - ジャンル:旅行

【2007/11/22 12:37】 | おでかけ | トラックバック(0) | コメント(2)
術前検査
モンステラ

今日は術前検査に行く。

まずは尿検査血液検査
健康診断でもお馴染みの検査。
続いて血の止まる早さを計る検査。
耳たぶに針を刺して、血が止まるまでの時間を計った。
特に異常もなくなんなくパス。

次は、レントゲン撮影
これもお馴染みの検査。

その後、心電図肺機能検査
心電図は心臓の機能を検査するらしい。
けど、多分初体験?! の私は何をされているのかわからず、
あっという間に終わる。
肺機能検査は、肺活量検査みたいで
筒をくわえて、吸ったり吐いたり・・・
その動きがコンピュータの画面に映し出されているのを眺めているうちに終わってしまう。

最後に造影剤を用いたCT検査
これについては、事前に問診表やら検査同意書やらを書かされていたので、
多少ビビリながら墓ドロドクロmoz 順番を待つ。
服を着替え、まずは点滴。

「これはまだただの水ですからね~」みたいなことを言われ、
機械のある部屋に案内される。
よくTVで観る、大きなトンネルみたいな機械(乏しい表現力汗)だ。
特に大きな病気をしたことのない私にとっては、
病院にある機器は、初めて見るものばかりでチンプンカンプンだ。
中に横たわり、なんやかんやするうちに、

「造影剤を入れます。体が温かくなりますけど、
気分が悪くなったり吐き気がしたら教えてください。」という声が。
先に刺していた点滴を通じて、造影剤を入れるらしい。

「まだです、まだですよ~。
『はい』って言ったら入っていきます。はい!」と言われた瞬間、
温かいものが体中を駆け巡り、ポカポカしてきた。

点滴ってこんなに瞬時に全身に行き渡るもんなんだ・・・
と感心してるうちに検査終了。
暫くすると、ポカポカ感も薄れてくる。
造影剤による副作用についての書面を受け取り、帰ってきた。
帰り道、なんとなく地に足が着いていないような、
ふわふわした感じがしたけど、1時間もするとそれも消える。


やっぱり病院は苦手だけど、
2回目にして少し慣れた気が(笑)
検査だけだったからかな?
この歳まで、あんまり病院のお世話にならずに
丈夫に育ててくれた両親に感謝 normal

今日は診察がなかったので、
いつから入院できるのか、どの位の入院期間になるのかetc・・・
聞くことができなかったけど、
年末も迫ってるし、どうせ入院するのなら早くしたいな~
という気分になってきた。





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【2007/11/16 23:00】 | 検査~手術 | トラックバック(0) | コメント(2)
父の胃がん手術
火祭り

実家の父が胃がんの手術を受けることになった。
私が乳がんの手術を受けることになった、同じ大学病院だ。

実家の母にとっては、相当の精神的負担だと思う。
同時期に、夫と娘が癌であることを知らされた。
もともと心配性の母は、
父の入院準備や家の用事に追われながらも
時折心痛な面持ちになったり、涙目になったりする。

当本人である父は、
自分が胃がんであることを知ってからも
割とあっさりしていた。(ふりをしていたのかもしれないけど)

手術前、主治医の先生から手術についての説明があった。
父、母と一緒に聞くことにした。

同様の手術のDVDを観ながら、
胃の組織、癌の状態、手術方法など、
私たち素人にも分かり易く説明して下さった。
早期発見だったこともあり、
癌が胃の粘膜(胃の内側)にとどまっている状態なので、
内視鏡による癌の摘出が可能だそうだ。
大量の出血や、万が一胃に穴が開いてしまう等の事故がない限り
1~2時間の手術時間で癌を取り除くことができるのだそうだ。

DVDを観ながら、
  「ここに目印をつけていきます。」
  「ここを切り取っていきます。」
         などと説明をして下さり、
           へえ~などと感心しつつ観ていた。

よく考えると、画面には大きく映っているけれど
敵(癌)は1~2cmの小さなものだ。
こんな小さな範囲で内視鏡を使って作業するなんて・・・

「先生方はなんて手先が器用なの!
手術中にくしゃみが出そうになったらどうするんだろう?」
病院には ひよこ@はてながいっぱいだ。

とにかく軽い手術で済むことに三人とも安心し、
医学の進歩に驚き、感謝した。



手術の時間がきた。
さすがの父も少し不安そう。
歩いて手術室まで向かい、点滴を受ける。

そこからは、私たち家族は待合室で待つことになる。
母、妹、私の三人は、居眠りしながら待った。
手術室に入って2時間半。
「遅いな」と思い始めた頃、
先生が出てこられて、摘出した癌を見せて下さった。

手術は無事成功 ほっ…
出血が止まりにくく、通常より少し時間がかかったそうだ。
先生方の集中力は相当のものだ・・・

暫くして、父が出てきた。
元気そうだ。
麻酔がきいているので、「眠い・・・」を繰り返す父。

外見上まったく手術をしたなんてわからない。
傷が残るわけでもないので、回復も早い。
明日、検査があって経過が良ければ、
少しずつ食事もとれるようになるらしい。

医療の現場はすごい!
医学に携わる多くの人の努力で
私たちの健康は支えられているんだということを実感 キラキラ
自分の乳がん手術に対する不安も薄れていた。






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【2007/11/12 22:58】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0)
『死』と向き合うということ
クリスマス寄植え

乳がんの告知を受けてから、なんとなく何事もやる気がおきない。
特にどこかが痛む訳でもなく、これまでと変わらない日々が過ぎていくのに、
これじゃダメだと思い、クリスマス用の寄せ植えをつくってみた。

生まれて初めての寄せ植え。
今まであまり寄せ植えには興味がなかったけれど、
やってみると愛しくて仕方ない。


今まで好き勝手に生きてきて、
自分の人生に悔いはない。
まだまだやりたいこと、行きたいところは尽きないけれど、
そんなの、あと何100年生きた後でも変わらないだろう。

だけど、ただひとつ。
父親のいない我が息子は、
私がいなくなれば、ひとりぼっちになってしまう。
私はこの子をひとりぼっちにするために産んだんじゃない。

生きていくことがどんなに楽しいことか・・・
人を愛し愛され生きていくことが
どんなに素晴らしいことか・・・
私にはたったひとりの息子に伝えたいことが山ほどある。

あと、何年この子と一緒に過ごせるのだろう。
無意味な思いが頭を離れなかった。

Aにするか?Bにするか?
選択を迫られ悩むことはできても、
答えのないことについて悩むことはできないタチだ。
こんな無意味な思いも長続きはしないだろう。

だけど息子が、毎晩ベッドに入り寝入る前、
「おやすみのチュッしよ。」
「おかあちゃん、○○(自分の名前)のこと好き?」
と訊いてくるのが、切なくて仕方がない。

これまで『死』について考えたことがない訳ではない。
大切な人たちの死に直面した時。
ありとあらゆる自分の無力さが恨めしく思えた。
なぜ彼(彼女)が、死ななくてはいけないのか・・・
理由を欲しがってみたりもした。
きっと去る本人より残された者の方が辛いのだろう。

息子をひとりにしたくない一心で、
彼に妹弟を・・・なんて考えてみたりした。
「残していく辛さが2倍になるだけ!」と周りには反対された。
当たり前だ・・・



精密検査の日、病院の待合で、
隣りに座っていた女性の話が耳に入った。

「人間は、誰もがみんな『死』に向かって階段を登っている。
癌を患うということは、その階段の傾斜が急になっただけ。」

乳がんを発し、3度の摘出手術を経験されたという、
その女性の力強さ、明るさが印象的だった。






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【2007/11/10 16:41】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0)
乳がん告知
カラテア

昨日、市民乳がん検診の結果の通知が届いたので、
早めに精密検査でも行っておこうかな。
近所の大学病院に行くことにした。

朝、ジュニアを保育所に送って行き、大学病院に向かう。
が、「これ、病院に入る車の列?」混んでる~落ち込み
駐車場に入るまでに1時間以上。
診察受付にたどり着く頃には、少々疲れてた。

午前診で受付を済ませ、
名前を呼ばれたのは午後2時過ぎ。
午後診の時間だ。

診察は、触診。
しこりの大きさを測り、検査に回される。

まずは、マンモグラフィ検診。
市民検診では40歳以上の人のみが対象のため、私は初体験。
これが痛い~!!!jumee☆faceA84
引っ張って、伸ばして、押さえて・・・
何度も「もう無理!」と弱音を吐いた。

その後は、超音波。
ワックスを塗った上を機械でゴロゴロ。
これは妊娠中にもお世話になったものなので、馴染みがある。
問題のしこりの箇所に黒~い影が。
妊娠中は、お腹の中の赤ちゃんの様子が見れて感動したものだけど、
今回は全然様子が違う。
先生は、他にも入念に脇の下あたりをゴロゴロ・・・
しこりの箇所よりも全然小さいけど、黒い影。
ド素人でよく分からないけど、なんだかイヤ~な予感がーん

その場でしこり箇所の細胞を注射器で抜く。
「痛いよ~ニヤニヤ」と先生に怖がらせられたけど、
「マンモグラフィの方が、よっぽど痛かったです。」

そこから更に1時間以上待って、最初の診察室に通される。
「いよいよ発表か~」なんて割と楽天的。

結果は・・・

先生:「乳がんやと思うわ。」

先生のノリに着いていけず、
「え?思うってどういうこと?」
なんて、心のつぶやきを口にするタイミングもなく、
次々と入院の説明やら問診表の記入やら慌しく続く。

どうやら私は入院して乳がんの手術を受けなければいけないらしい。
乳がんでは命を落とす確立は少ないけど、
骨、肺、肝臓への転移となると大変なことらしいので、
その検査もするらしい。

入院の申し込み、検査の予約等をして病院を出る。
もう外は真っ暗だ。



入院、手術。
ジュニアはどうしよう?
まだ3歳のジュニアを残しての入院。
実家の両親にお願いしなければ・・・

産まれて37年。
大きな病気や怪我を経験したこともない私が
いきなりがん告知か・・・
いまいち現実味がない。

私には乳がんに対する知識が全くない。
どころか、癌そのものに対する知識もない。

これから癌と闘うにあたって、
乳がんについて色々情報収集したい気もするけど、
私は積極的に情報収集しないことに決めた。

生存率だとかを気にして不安になるのもイヤだし、
(もともと数字にはかなり弱いTear Perspiration.
目の前の先生のおっしゃることを純粋に信じることができる気がする。

乳がんっていう比較的気づき易い箇所で良かったのかも知れない。
これが他の箇所にできた癌だったとしたら、
きっとまだ気付かず日々過ごしているに違いない。
この先、癌とにらめっこする生活が始まるのだろうけど、
これは、自分の体としっかり向き合うための警告なのかもしれない。
いろいろなことを考えながら帰路についた。





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【2007/11/08 22:41】 | 検査~手術 | トラックバック(0) | コメント(0)
MITAKYE OYASIN


お気楽シングルマザーの乳がん闘病記
リボン運動
チーム・マイナス6%
プロフィール

jewel

Author:jewel
30台後半♀
5歳の息子ジュニアと二人暮らしのシングルマザー。

2007年10月、右乳房に「しこり」らしきものを発見。
2007年11月、乳がん告知。
2007年12月、乳房温存手術。
2007年12月~2008年4月、抗癌剤(TC療法)治療。
2008年5月~6月、放射線治療。
2009年11月、定期検診にて骨転移発覚。

乳がん告知から日々感じたことを綴っていくプライベート日記。

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Author:jewel
30台後半♀
5歳の息子ジュニアと二人暮らしのシングルマザー。

2007年10月、右乳房に「しこり」らしきものを発見。
2007年11月、乳がん告知。
2007年12月、乳房温存手術。
2007年12月~2008年4月、抗癌剤(TC療法)治療。
2008年5月~6月、放射線治療。
2009年11月、定期検診にて骨転移発覚。

乳がん告知から日々感じたことを綴っていくプライベート日記。

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